ヴォワラ・レテ 2022 / マリー・ロシェ
MARIE ROCHER
ブドウは手摘みで収穫し、除梗せずにダイレクトプレス。品種毎別々に野生酵母でホウロウのタンクで自発的に発酵。ブドウ以外の醸造添加物は一切加えずに醸造する。その後、シュール・リーの状態で自発的なマロ発酵と熟成。瓶詰め前に2品種をブレントし、無清澄で瓶詰め。SO2は醸造中は無添加。ボトリング後のワインのネガティブな反応を避けるために、瓶詰め前に必要最小限添加。2022ヴィンテージはトゥ-レーヌのビオの造り手ヴァンサン・ルクレールからの買いブドウで醸造。収穫はピノ・ノワールが9/5~6。ドニスが9/13。2023年7月24日に瓶詰め。総生産量4,280本。アルコール度数は13度。2023年8月時点のSO2トータルは40mg/l。
ヴォワラ・レテとは、フランス語で『夏だ。』、『夏です。』といった意味。1980年代後半から90年代初めにかけて活躍したフランスのロック・バンドLes Négresses Vertesレ・ネグレス・ヴェルトの曲のタイトルでもあります。
(インポーター資料より)
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- ヴィンテージ
- 2022
- 生産地域
- フランス / ロワール
- 生産者
- マリー・ロシェ
- タイプ
- ロゼ
- 品種
- ピノ・ノワール70%、ピノードニス30%
- 容量
- 750ml
- 在庫数
- 0