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ランディ・プラス・ルージュ 2021 / ヴァランタン・ヴァルス
BMO
Lundi +Rouge 2021 / Valentin Valles
※こちらのワインは、お1人様1本まででお願い致します。
自然派生産者の間で話題になっていた南仏レストラン「トラクテール」。2008年、エノコネクション伊藤とBMO山田、エリック3人が食事に行った。シェフが、ラングロールの元収穫スタッフだったからだ。なんと、この時サービスしていたのがヴァランタンだった。「憧れのラングロール!」この運命の出会いで、ラングロールで修業をすることなったのだ。2009年~2011年までエリックの基で修業をするが、「最初の1年間はピヨッシュばっかりだったよ!」というように、畑を耕すことしかやらせてもらえなかった。ラングロールの突き詰めてやっていくスタイルに魅了され、エリックの息子に嫉妬するほど、彼にのめり込んでいった。「ラングロールになる!」ことがヴァランタンの夢となるのに時間はかからなかった。ラングロールのタヴェルの真っ白な土壌は、硬い石灰岩を徹底的に耕したもの。ヴァランタンはラングロールの全てを知ろうと、必死に耕し、学んだ。
Lundi" はアイスランド語で北の海に存在する鳥、ニシツノメドリのこと。 この鳥はとてもかわいい鮮やかな色をしていて、ワインと同じ色だったことからこのワインの名前に。そしてフランス語の Lundi「月曜日」ともかけている。 ヴァランタン自身大好きなキュヴェ。彼曰く、『全てが感じられるワインだ!ミネラル感もあり、フルーツの果実も感じられ、なおかつ奥深く複雑な味わい。』通常のランディは、ダイレクトプレスとマセラシオンをブレンドしてロゼに仕上げるが、2021年はダイレクトプレスのアルコール発酵がうまくいかず、全てマセラシオン・カルボニックで醸造。
(インポーター資料より)
通常価格
¥7,150
(税込)
通常価格
セール価格
¥7,150
- ヴィンテージ
- 2021
- 生産地域
- フランス / ローヌ
- 生産者
- ヴァランタン・ヴァルス
- タイプ
- 赤
- 品種
- グルナッシュ 70%、サンソー30%
- 容量
- 750ml
- 在庫数
- 0
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